制約理論(TOC)でさまざな問題を解決 - 業務改善のオプティマルソリューション株式会社

みんな頑張っているのに成果が出ないと感じたときにご相談ください。

組織が実力を発揮できていない

以下のような症状が現れたのであれば、すぐに弊社へご相談ください。

  • Doticon_red_Check.png「みんな遅くまで残業しているのに納期遅れが頻発する」
  • Doticon_red_Check.png「同時進行のプロジェクトが多過ぎて人員や時間に余裕がない」
  • Doticon_red_Check.png「特定の人に業務負荷が片寄る」
  • Doticon_red_Check.png「特定の設備(または作業者)の前に仕掛品(または書類)が溜まる」
  • Doticon_red_Check.png「意見が対立して先に進めない」
  • Doticon_red_Check.png「仕掛品在庫や完成品在庫が多い」
  • Doticon_red_Check.png「在庫が多いのに欠品も多い」
  • Doticon_red_Check.png上記以外で、組織がうまく機能していないと感じた場合

ごあいさつ
代表取締役 糠森浩二からのご挨拶

現在、弊社代表取締役が「週刊 税のしるべ」(一般財団法人大蔵財務協会発行)に在庫削減のテクニックを連載中!(2012年4月2日号~6月25日号)
連載のタイトル「適正在庫で利益アップ! 在庫削減のテクニック」(全12回)

当社が選ばれる四つの理由

1.全体最適に特化したコンサルティング

  • 初回のコンサルティングは、旅費交通費だけをいただきます。
  • お客様へのヒアリングの結果、全体最適の視点で業務改善ができるか判断し、できる場合のみ次回以降のコンサルティングを引き受けます。
  • 全体最適の視点で問題を解決できない場合は、個人の能力を高めるかリソース(人や設備)を投入することになります。その場合、当社がコンサルティングできることはほとんどありません。このような場合でも、分かる範囲の助言をすることや別のコンサルティング会社を紹介するなど、できる限りの対応をいたします。
  • このような姿勢がお客様から評価されています。

2.実績のある制約理論を用いたコンサルティング

  • 当社では制約理論(TOC:Theory Of Constraints)を用いて組織を全体最適化する助言をしています。
  • 制約理論とは、イスラエルの物理学者であるゴールドラット博士(1947-2011)が1970年代の終わりにトヨタ生産方式のエッセンスを抽出して作った工場の生産性向上のための理論です。
  • 制約理論は現在も進化し続け、プロジェクト期間の短縮や対立解消のための思考プロセス、Win-Winの関係構築などに応用されています。国交省が推進している三方良しの公共事業改革も制約理論を基に作られています。
  • 当社の代表取締役は、日本工業大学専門職大学院で制約理論を教えていた実績があります。
  • 制約理論で改善できることにつきましては、こちらのページを参照してください。→>>制約理論でできること<<

3.中小企業でも利用できるリーズナブルな料金

  • コンサルタントを雇うと高いというイメージがあると思います。
  • 当社は中小・零細企業向けのコンサルティング会社であり、リーズナブルなコンサルタント料になっています。
  • 初回のコンサルティングは旅費交通費のみ、2回目のコンサルティングは改善提案書作成料の94,500円(税込み)と旅費交通費です。
  • 改善提案書の内容をお客様だけで実施できるのであれば、当社へ支払う費用はこれだけです。(当社から定期的にコンサルタントを派遣するのであれば別途料金をいただきます)

4.短期間で成果がでるコンサルティング

  • 当社のコンサルティングは短期間で成果を出します。早ければ1週間、長くても100日で成果を出します。
  • 短期間で成果を出すことができる理由は、全体最適化の障害となっているマネジメントの不適切な箇所や誤った社内慣習をピンポイントで指摘して改善するためです。
  • これにより、短期間で組織のパフォーマンスを向上させることができます。

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